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アイテムイメージ

【納期情報:約2ヶ月】FIDELIX CERENATE ボリューム付パワーアンプ フィデリックス
JAN:
通常価格 (税込) 151,200円  ⇒
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FIDELIX CERENATE

製品の特徴
バランス入力とアンバランス入力はスイッチ切り替え式で、バランス入力はXLR(キャノン)またはTRS(3P標準プラグ)、アンバランス入力はRCA。
XLRとTRSは入力インピーダンス7.5kΩでゲインは17dBの固定式。
RCAは入力インピーダンス50kΩでゲインは最大28dB(非反転増幅)の連続可変式。
スピーカーの推奨インピーダンスは3Ω以上で、バナナプラグ対応。
最大出力40W+40W(1kHz、1%THD、8Ω、AB級動作)。
ダンピングファクター約200(1kHz)。
周波数特性DC~300kHz、+1、-3dB。
THD0.03%以下(36W+36W、20~20kHz、8Ω)。
米国特許を取得した超ローノイズのセリニティー・スイッチング電源を220kHzのサイン波で動作させると共に、通常使用ではファンは回転しない設定の強制空冷方式なので、コンパクトで軽量化に成功。なお、トランスの2次側は完全な左右独立式。
スピーカー側からフィードバックを掛けることで、確かなスピーカー駆動をするためのリモートセンシング端子(BNC)も装備する。これは1980年にフィデリックスがLB-4で世界初に搭載したもので、50kHzを境に、出力インダクタの前から高周波NFB、後から低周波NFBを掛け、安定性と高音質を両立させたスプリットフィードバック方式によって安定に達成し、リモートセンシングを使わなくても有効に動作する。
ヘッドフォン出力はスピーカー端子と同時に出力されるが、スピーカーを接続しなければほぼクラスA動作のヘッドフォン専用アンプとしての使用が可能で、出力インピーダンスは10Ω。
高音質パーツの使用例:フィデリックスが世界で最初に採用したショットキーバリアダイオードを要所に採用、DALE抵抗、タクマン抵抗、オーディオ用ケミコン、銅箔ポリプロピレンコンデンサー、金メッキの端子やスイッチ、太い電源ケーブル、高剛性な足構造、全リッツ線のトランス、ACインレットやメインスイッチや出力リレーやコネクターの接点が無いなど。
AC100V±10%、50/60Hz、定格電力88W、無信号時10W、待機電力0.3W。電源線はアース端子の無い2線式で、しかも無極性に設定。
突起部除いた寸法50mm、150mm、250mm、重量1.6kg
異常な加熱時にはファン回転とミューティングの2重で保護、ショート保護、スピーカー保護などを内蔵。
左右のバランス入力を並列接続し、一方を逆極性に接続することで、完全バランスのBTL動作となり、モノラルパワーアンプとしての使用も可能。この時、入力インピーダンスは3.7kΩになり、スピーカーインピーダンスは6Ω以上を推奨。



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この商品の購入状況(最新2件)
購入日時 購入数 地域
2017-08-10 11:53 1 神奈川県 2017-07-04 14:35 1 神奈川県

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